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上を向いたら

炬燵に丸くなって

 

4にゃんのいる居間で

 

楽しむどころか

 

病気の子がいるんじゃないか?食欲が少し減っているんじゃないか?

 

悪いことばかり考えてる。

 

ダメだ。

 

上を向こう。

 

上を向いていると、脳が楽しんでいると勘違いして

 

心が晴れるらしい。

 

上を向いた。

 

窓が汚かった、顔を横上に向けた。

 

鏡が汚かった。

 

で、窓磨き 鏡磨きをした。

 

綺麗になったら、少し心も晴れた。

 

 

太陽がまぶしいね。桃ちゃん。

 

 

にゃん太・トトロも日光浴。

 

前から見ると

 

 

気持ちいいね。

 

猫との平和なこの時間、

 

まんま台無しにしていたね。

 

 

 

今日の一枚

 

トトロは、足長?胴長?

 

posted by: 福桃 | | 11:14 | comments(6) | trackbacks(0) |-
自宅での輸液

福麻呂の自宅輸液を始めた時、

 

私と同じ経験をした人達が、自宅輸液のやり方を

 

ブログにアップしてくれていたので、

 

それがとても役に立ったし、励まされた。

 

失敗もありで、次はその失敗をしないように

 

ああ、こうすればよかったんだってね。

 

私もここに書けば、誰かの役に立つかもしれない。

 

 

 

ブラッシング以外触ることができなかった菜々に

 

輸液できるだろうか?と一瞬思ったが、

 

毎日病院に通うことより、

 

家で輸液をする方がストレスは少なくて済む。

 

悲しいことに、逃げる元気もない菜々に輸液をするのは、

 

とても簡単だった。

 

福麻呂の時に作った服がまた役に立った。

 


 

今回は、輸液をつるしてぽたぽた落とすやり方ではなく、

 

シリンジを渡された。

 

一番小さいシリンジと大きさ比べるために写真撮りました。

 

大きいシリンジに、輸液を120cc入れます。

 

これだと正確に測ることができます。

 

針を輸液パックに差して(入れ替え用は太い針)

 

輸液をシリンジに注入する(つるした方がやりやすい)

 

のですが、かなりの力が要ります。

 

針を点滴用に代え 菜々の体に刺す。

 

注射をするように押すのですが、

 

これがなかなか力が要る。

 

初めは両手で、少しすると圧力が少なくなるのかな、

 

胸で押すことができるようになる。

 

片手で菜々をさするためにです。

 

注入できているのか 初めは心配なほど手ごたえがない。

 

でも目盛りが付いているので、体に入って行っているのが分かる。

 

半分以下になると 片手で注射器をを押すことができる。

 

かかる時間は、半分です。

 

負担も半分ってことでしょう。

 

シリンジは使い捨てです。

 

暴れる子なら、つるしての点滴の方が、両手が自由になるのでいいかも。

 

ペットボトルの蓋さえ開けられなかった私ですが、

 

数年運動療法に通っているおかげで、

 

握力が付きました。

 

運動やっててよかった。

 

 

 

今日の福桃家

 

 

ピアノの上に2匹。

 

猫炬燵の上に1匹。

 

あと1匹は人用炬燵の中。

 

菜々と福が亡くなって、二階と居間とに分かれていた猫達が、

 

居間に集合しています。

 

亡くなった二匹の個性が強かったんだなと

 

改めて思いました。

 

 

 

 

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 10:02 | comments(4) | trackbacks(0) |-
綺麗だよ菜々

菜々ちんとのお別れです。

 

12月に福麻呂を連れて行った場所。

 

助手席に乗ってくれたEちゃんが、

 

菜々を膝に抱いてれました。

 

Eちゃん、三毛猫の菜々を見て、「きれいだね、三毛猫さん欲しいな」って。

 

居間にいてくれた頃の菜々は、

 

私の酒の肴。

 

黒と白のコントラストが素晴らしくて、肴になるんです。

 

見とれて、「きれいだね菜々たん」っていつも言ってました。

 

私が動かなければ、自由にふるまっていたのです。

 

動くと逃げたけど。

 


 

この美しい姿とのお別れ。

 

でもね、一緒に帰るからね。

 

そうじゃなくては焼けない。

 

骨はもろいけど、水分は十分にあったねって言われたよ。

 

きっと点滴のせいだね。

 

菜々ちん、もう逃げなくていいんだ。

 

苦しくもないね。

 

まんまと一緒に暮らそうね。

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 19:35 | comments(8) | trackbacks(0) |-
もう苦しまない。

昨夜9時、菜々が逝ってしまいました。

 

昨日はずーと菜々と一緒、

 

もう強制給餌はしないと決めた。

 

でも痛み止めは、飲んでもらうよ。

 

痛みは薬があるが、息苦しいのは酸素を与えるくらいしか対処がない。

 

だから肺の病気は、苦しむ。

 

その苦しみと一緒に苦しむ覚悟をしないとならないよ

 

って猫友に言われていた。

 

んだ、覚悟を決める。できるかわからないけど、頑張ってみる。

 

だって、愛する家族だから。

 

午後8時、痛み止めの薬をシリンジで飲んでもらった。

 

当然嫌がったが、これだけは飲ませなければ。

 

1階の4にゃんに夜食を出して、

 

食べるのを見張らなければ、桃とそらのために。

 

二匹は療法食だから。

 

 

 

二階の寝室に行った、菜々は痛み止めが効いているのか

 

静かに寝ている。(酸素テントの中で)

 

ほっとして、ベットに入ったら寝てしまったらしい。

 

菜々の雄たけびのような声で目覚める。

 

びっくりして、酸素テントに入っている菜々をさすった。

 

ヒックヒックしているが、さすり続けた。

 

どうしたらこの苦しみを和らげられるのか?考える。

 

分からない。

 

でもさすられることの好きな菜々だから、さすり続ける。

 

ヒックヒックが少し間遠くなった。

 

こんな苦しみがづずーーと続くのだろうか?

 

どうしたら、苦しまずにいられるのか?

 

マスクで酸素を吸わせた方が楽かもしれない。

 

考えている内に、静かになった。

 

発作が収まったと思ったんだ。

 

でも心臓が止まっていたんだ。

 

何度も確認した、

 

菜々ちゃん、嘘だよね。

 

嘘だよね。

 

抱きしめてみた、抵抗しない。

 

抱きしめたまま部屋を歩いた、

 

十数年一緒に暮らして初めてだね、

 

菜々ちゃん 愛してるよ、大好きだよ。

 

こんな形でも 大好きな菜々を抱くことができて

 

まんまは幸せさ。

 

苦しみが少なくて良かった。

 

神様はいるんだね。

 

1か月一緒にいる時間より

 

菜々が幸せな、苦しまない時間がほしかったんだ。

 

 


 

今日、一緒にいるのにどこがいいかな サンルームだろうな。

 

でも曇りで寒の戻りの寒い日。

 

居間で4にゃんとまんまと一緒に過ごそうね。

 

好きな箱の入れたけど、私が見えない。

 

何に寝せようか?

 

考えていたら桃が来た。

 

分かるのかな?

 

分からないみたい。

 

たぶん、魂が抜けた抜け殻なんだろう。

 

猫にはわかるのかも。

 


 

私にはわからない。

 

菜々は、楽になって飛び回っているんだろう。

 

私にとっては、今晩が通夜だ。

 

痩せてしまったけど、毛艶は元のまま。

 

綺麗だよ、可愛いよ、愛してるよ、

 

まんまも逝くから、待っててね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 18:36 | comments(14) | trackbacks(0) |-
菜々

病院で胸にしこりを見つけた。

 

驚くほど大きいしこり。

 

気づかなかった。

 

乳腺癌かもしれないとのこと、そこから肺に転移したのでは。

 

しこりから細胞を取って病理検査。

 

もし癌ならステージ4、余命は1か月くらい。

 

何が何だか???頭の中整理できない。

 

O病院のS先生は、持って行った血液検査の結果を

 

採用して考えてくれた。

 

自分の所の検査しか信用しない医者沢山いるんだ。

 

血を取られなくてほっとした。

 

レントゲンの影、何日か前よりずっと多くなっている。

 

病院で二時間後に、私も考えられる程度になった。

 

S先生に、積極的治療はしない、1番の希望は、

 

一緒にいる時間の長さより苦しまない事ですと言った。

 

水もまないので、自宅での点滴・抗生物質・痛み止め

 

、病院では食欲増進剤の注射。

 

 

強制給餌金土としたが、今朝はもう苦しませるだけのように見えた。

 

ほとんど口から出そうとする。

 

先生に酸素テント用意した方がと言われたので、

 

注文したら、その日の午後届けてくれた。

 


ミントの時より大きい方を頼んだ。トイレが入るように。

 

この中に24時間入れると、外に出したときに苦しむんだそうだ。

 

時間を決めて、出したり入れたり、

 

あるいは濃度を少し下げたりするんだそうだ。

 

中にホットカーペット、線を出す穴がちゃんと開いている。

 

ところが、酸素を作る機械のモーターの音と、

 

この箱が怖くて そらは部屋に入ってこない。

 

菜々も鳴き始めた。

 

で、モーターをウオーキングクローゼットに入れた。

 

壁一枚で少しは静かになった。

 

ケージに入れられたことのない菜々は、

 

酸素テントが嫌。

 

すでに暴れたり出ようと行動を起こす力はないので、

 

鳴いて抗議する。

 

手を差し入れて 撫ぜると泣き止むのだが、

 

体制が辛いので、

 



 

テントから出して、マスクで直接酸素を吸ってもらうことにした。

 

これで、さすることもできる。

 

所がマスクが嫌なんだ。で、もうホース直接にする。

 


 


 

時々発作のように口をパクパクする。

 

よだれを流す。

 

その時にホースをすっかり鼻先につけると

 

静かになるような気がする。

 

先生にホースを鼻からか、首から入れて、

 

食事を胃に直接入れたらと勧められたが、

 

少し考える時間をもらった。

 

明日病院に行く。

 

もう酸素離せないんじゃないだろうか?

 

なら連れていけない。

 

 

そらも桃ももう二階には来ないのだろうか?

 

福の時は、仏間を病室にして一緒に寝た。

 

菜々の場合は、二階の方が落ち着くのではないかと

 

テントは二階寝室。

 

そらと桃 ごめんね。

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 14:38 | comments(6) | trackbacks(0) |-
神様は菜々も連れて行くの?

全然食べなくなった菜々。

 

強制給餌してました。

 

たまの伝説は、舐めようとするんです。(他のは全然ダメ)

 

舐めて あきらめたように止める。

 

痛み止めも、抗生物質も効かない。

 

今日も病院に連れて行った、

 

喉の片側に何かがある、それが食べれない原因か?

 

それは心臓から・肺から・あるいは腫瘍か、

 

O病院に行くよう勧められた。二回目。

 

以前の信頼できない先生ではなく、

 

他の先生に依頼しましょうという。

 

今日4時に行くことにした。

 

たぶん辛い検査が続くのだろう。

 

でも夜中に、ぜいぜい、つばを飲み込んでもするんだ。(たぶんね)

 


 

キャリーを出しても逃げようとしなくなった。

 

逃げたいが、体力がないんだ。

 

神様は、菜々も私から取り上げてしまうんだろうか?

 

だめだめ、希望を持とう。

 

具合が悪くなってから、菜々といる時間が増えた。

 

もっともっと 仲良くする時間がほしいよ。

 

諦めていた自分が情けない。

 

 

今日は、にゃん太も予防接種のため連れて行った。

 

帰ってきたら、私から逃げ回ったが、

 

1時間後は、忘れたらしい。

 

 

 

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 14:03 | comments(9) | trackbacks(0) |-
猫の血圧測定

神経質な猫様の血圧を正確に測ることができるのか?

 

どうやって測るんだろう?

 

お昼近くに、菜々と桃を連れて病院へ。

 

患者さんが途切れるまで静かに待つ。

 

先生が待合室に出てきて、キャリーの中の方がましかしら?って。

 

キャリーの中と最後は私が抱いて 何度も何度も測った。

 

人間と同じ腕にくるっと巻いて、機械の方は数字とグラフが出てくる。

 

人間より速いかな。

 

一番多かった数字は上が180、下が120.

 

マックスは上240まで行った。

 

興奮しているのを計算に入れても高いなあって。

 

ただ桃太郎は超ビビり、それを何度も先生に伝えた。

 

桃太郎は、食事を腎臓サポートだけにして、様子を見ることになった。

 

腎臓が悪いと高血圧になるそうだが、薬で低血圧になる方が心配だからとのこと。

 

多頭飼いの食事制限は、なかなか難しい。

 

でも頑張る、それしかない。

 

そして、菜々。

 

痛み止めの注射してもらった。

 

喉の奥炎症収まらない。

 

食べないのが、もしかしたら私が無理に痛み止め飲ませるからかも。

 

と痛み止め中止。

 

病院に行った日は、何も食べない。

 

強制的に、液体の栄養剤飲ませる。

 

これもストレスだね。したら痛み止めも同じじゃないか。

 

菜々の腕に塗った栄養剤は、そのまま乾燥している。

 

綺麗好きなのに、毛づくろいもしない。

 

 

舐めないのだ。やっぱり喉を通過するのが嫌なんだ。

 

昨夜少しドライを食べたらしい、

 

今朝吐いていた。

 

6日ぶりに吐いた。

 

やっぱり、痛み止め取りに行ってくる。

 

 

 

教えてくださいな。

 

腎臓療法食のウエットで、ロイカナ・ヒルズ以外のを探しています。

 

桃太郎すでにこの2つ嫌みたいなの。

 

今日の1枚

 


 

桃太郎、ここが落ち着くらしい。

 

 

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 09:53 | comments(4) | trackbacks(0) |-
なじょする?

我が家には5匹の猫がいる。

 

今一番心配なのは、菜々。

 

でも他の子達との触れ合いも大事にしなければと

 

菜々の事は ちょっと心から締め出す。

 

つもりだが、四六時中「なじょしたらいい?」って考えてるみたいなんだ。

 

痛み止めをシリンジに入れるのに、先っぽふさがないで

 

やっちまったから 粉が床にすーって。

 

台の上にも少し落ちたので、舐めてみた。

 

案外まずくない。

 

良かったよ、苦いものを飲ませているって思うより

 

ずーっと楽にできる。

 

ヤギのミルク買ったけど、飲まない。

 

にゃん太も飲まない。

 

一緒に買ったチューブ入りの栄養剤、菜々の足につけたが

 

舐める様子がないんだ。

 

菜々は一日に1回だけかりかり5粒食べてくれる。

 

夜食べることが多い。痛み止めが朝は切れちゃうのかな?

 

昨夜は20粒食べてくれた。

 

ばんざーーい。

 

それに、猫友ゆかりさんが送ってくれたパウチ

 

結構食べた。

 

アニモンダのツナ・イカ・ムール貝

 

これ出すと必ず顔を皿に近づける、

 

でも今朝は 舐めるだけだった。

 

 

 

桃太郎の結果報告の電話があった。

 

甲状腺は大丈夫。

 

腎臓の数値が悪いので、血圧を測りたいと。

 

ほっとした。まだ安心はできないけど。

 

菜々と桃太郎、今日病院です。

 

ビビりの桃太郎、正確には血圧計れないだろうなあ。

 

今日の写真

 

東北の太平洋側は、毎日晴天ですよ。

 

みんにゃ 日向ぼっこです。

 


 

 


 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 09:32 | comments(5) | trackbacks(0) |-
桃太郎もなの?

一日1回、4日間吐いた菜菜。

 

薬も一日の量の半分しか入ってないって事だよね。

 

4日目の夜、缶詰とかりかり食べてくれた。

 

朝吐いたので、お腹が空いていたのだろう、それにしては少量なんだが。

 

3時間待って、抗生物質飲ませ、

 

観察したが、吐かないまま一晩過ごせた。

 

ばんざーい。

 

翌朝は、全然食べない。病院へ直行した。

 

ついでに桃太郎も捕まえて予防接種。

 

と思ったのだが、先生が甲状腺が悪いと

 

一見元気で食欲もある、ちょっと腫れているように思えるから

 

検査してからの方がいいねって。

 

桃太郎もなの?病気なの?

 

まだ落胆する時期ではないと思いなおして、

 

爪を切ってもらった。

 

なんとしたことか、1本肉球に食い込んでいた。

 

かなり血が出たので、包帯巻いてもらって、

 


 

血液検査は食後6時間以上たたないといけないので、

 

一度帰って出直すことに。

 

家では、エリザベスカラーのまま動き回るので、ランプを落とし、

 

ジャンプに失敗して、写真を倒す。

 

怪我はしなかったので、良かった良かった。

 

エリザベスカラーのお陰で、捕まえるのは簡単で検査に行けました。

 

さて、菜々ちん。

 

 

お口の中 見えるところは治っているのだが、

 

あごの下は両側まだ腫れている、もしかすると

 

喉か舌の奥 見えない部分が痛いのかってことで、

 

痛み止めとインターフェロンそして、

 

皆さんに教わった、抗生剤の注射もしました。

 

痛み止めの薬ももらってきた。

 

抗生剤の注射は1種類しかないので、

 

菜々のウイルスに効くかどうかは かけ。

 

家に帰って3時間後に食事食べれるはずだと出した。

 

ドライは食べない、ウエットは舐めるだけ。

 

こんなはずじゃないぞ!お腹空いてるはずだぞ!

 

今朝もドライはだめ。ウエット少し食べ、あとは水分舐めるだけ。

 

外は雪、ペットショップへは行けないから、

 

冷蔵庫にあった手羽元ゆでた、

 

スープ作って試しににゃん太に出したら飲んでくれたので、

 

いざ!菜々さまへ

 

全然 見向きもしない。

 

雪の中 ヤギのミルク探す旅に出なければ・・・(大げさだなあ)

 

 

 

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 09:32 | comments(9) | trackbacks(0) |-
福桃考える。

昨日、菜々が食べてくれた、

 

まんまの心は晴天になった。

 

だが、夜は少ししか食べないうえに、薬投与の30分後に吐いた。

 

せっかく食べたのに。

 

今朝、少しのカリカリと、スープ、

 

そしてたまの伝説のカツオ缶詰は勢いよく食べてくれた。

 

1時間後に薬、30分後に吐いていた。

 

薬なのか?胃が食べ物を受け付けないのか?

 

薬を投与して毎回吐くわけではないからなあ。

 

1月21日に スープを飲んで吐いた事がある。

 

その時は、夜中だったから水を飲んで、

 

それが引き金で吐いたのか?スープなのか?

 

ジェル状・ムース状のものは無視するし。

 

今たまの伝説缶詰を出したら、舐めたけどたべてはいないようだ。

 


 

まんま 一生懸命考えるからね。

 

吐かないで済むように考えるからね。

 

頑張ってね、菜々。

 

 

 

今日の1枚

 

トトロの元気に救われる。

 

posted by: 福桃 | 猫闘病記 | 10:42 | comments(7) | trackbacks(0) |-